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夏休みの処女(バージン)でのクンニ

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夏休み友達の家で性の目覚め

学生時代の話に成るけれど、夏休みに同級生の男の子の家に遊びに行った。 男女交際の意識はないけれど、お医者さんごっこのようなエッチな行為を許していた。 エッチなことに好奇心が旺盛だったこともあった。二人だけの秘密が大胆させたのだと思う。 お互いにぎこちない。彼が下着の上から、手のひらを押し付けてくる。とがった指先があたると痛かった。 私も、固くなったおちんちんを握るのがやっとだった。 それでも、なんとなくいやらしい事をしている達成感があった。

夏休みにすることがないと彼の家に行った。 ある日のことだった。いつものように男の子の家に遊びに行ったら、男の子は遊びに出かけていて帰宅していないとのこと。 その子のお兄さんから「帰って来るまで上がって待ってな」と言われて部屋で待つことになった。 待っている間、退屈だろうからと一緒にTVゲームをすることになった。 誰でも一度はしたことがあるスーパーマリオゲームだった。 アクションするのにコントロールレバーを夢中のあまり、オーバーアクションしてしまう。 お兄さんも同じで、大きな声を出したりして盛り上がった。 時々、お兄さんの肩や肘が私の胸に当たるとドキドキしたりした。 ボスキャラをやっつけた後で、お兄さんの膝に手を置いて肩にもたれてみた。 少しの間見つめあったけれど、お兄さんは黙ったままで何もしてこない。

私は、いつもの男の子とは違うことに気がついて、ハッと我に返った。 恥ずかしくなって、急に身体を起こして離れたら、気まずい沈黙になった。 黙ってると、お兄さんが私の耳元でいった。 「弟としていることと同じようにパンティ脱いで見せてよ」

私は、お兄さんが知っていることを知った。 二人だけの秘密ではなかったのだ。顔から火が吹き出た。 「誰にも言わないから、パンティだけでいいから見せてよ」 お兄さんは、私の肩を抱いてきた。 怖くなって黙っていると「少しだけでいいんだ。お願い」と言われた。 パンティを見せるだけなら、少しだけと思ってスカートをたくしあげて見せた。 すると、お兄さんは私の耳元まで聞こえるように鼻息が荒くなって、ズボンのジッパーをおろした。 そして、熱くなった固いおちんちんを私に握らせた。 どうしていいのか、分からないまま固くなったおちんちんを握ったままでいた。 するとお兄さんが「上下に動かしてシゴいてみて」と言われた。 言われるがままに、固くなったおちんちんをシゴいてみた。 痛くないのかと思っていたところに、何かヌルヌルしているものが出てきた。

お兄さんのおちんちんから、何か透明な液体が溢れてきたから、不安になった。 おしっこではないことは、わかった。ヌルヌルしているのだ。 「大丈夫?気分悪くなったの?」と私が聞くとお兄さんは「違うよ」とにべもなく「もっと続けて」という。 そして、その固くなったおちんちんをアイスクリームのように舐めて欲しいといわれた。 私は、それは嫌だと断ると、お兄さんは仕方がないとあきらめてくれた。 私はどうしてよいのか固まっていると、今度はお兄さんが私のスカートの中に手を忍び込ませてきた。 パンティの上から、手のひらを押し当ててシゴいている。 なんだか変な気持ちになってきたところで、お兄さんが言った。 「パンティが濡れてきたよ」隙間から指を忍び込ませてきたところで、体を引き離した。 「舐めてあげるよ。きっと気持ちいいよ」

私は、このままだと取り返しのつかないことになる気がして怖くなった。 あわてて、友達の家を後にした。 友達のお母さんが、また遊びに着てねと言っていたが、二度と聞く事はなかった。

その日の夜、お兄さんの出来事が忘れられなくて眠れなかった。 誰にも言わないはずだったのに、お兄さんが知っていたことがショックだった。 そして、お兄さんの手によってパンティの上から散々あそこをいじられて気持ちよくなってしまったのが悔しかった。 男の人が気持ちよくなると、おちんちんから透明なヌルヌルしたものが出るのを知った。 そして、お兄さんからあそこを舐めてあげるよという言葉が脳裏から離れなくて、本心は舐めて欲しかった。 友達はクンニ経験済みで、誰もが気持ちがいいといっていた。 でも、友達やそのお兄さんとはいやだ。

処女(バージン)クンニ体験談

そこで、ここのサイトを知りました。 クンニだけ経験できるということで、処女(バージン)でもクンニだけなら大丈夫という。 そこで、早速申し込みをして、念願のクンニ体験しました。 あまりの絶頂感で、あとあと癖になるものとは思わなかった。期待以上の快感でした。 そして、その後はいつもならおちんちんを握るだけだったのに、フェラをさせて貰いました。 初めての体験でしたが、必死に吸いあげたり舌を使ったりしました。 フェラチオで一番気をつけなくては成らないことは、歯を立てないことを知りました。 フェラをするのが上手になってきたご褒美に今一度クンニをしてもらって、大変満足のいく内容でした。

もうあの男の子の兄弟の家へ行くことはありません。 顔を会わせづらいし、もう二度と行くことはありませんでした。 サポートを受けた日、家に帰ってみるとパンティがぐっしょり濡れていました。 余韻のあるクンニに感激です。

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